*

60ヶ国以上旅したFPが実際に海外旅行に行って危険だった国・都市ランキング

公開日: : 最終更新日:2016/10/07 FPのコラムとニュース, 海外旅行の基礎知識

eeeeeeeee

海外旅行に行ってみて危険を感じた都市ランキング

今はタイ在住の私ですが、昔はバックパッカーだったので60ヶ国以上海外の国を旅行した経験があります。

最近は海外でのテロや誘拐でも日本人がターゲットにされるようになり海外の危険に敏感になりどの国が危険なのかを気にする人も増えてきました。

そこで今回は私自身が実際に訪問し旅行をした海外の国の中で危険を感じた国と都市ランキングにしてみました。

訪問した当事の私の感覚でランキングを付けましたので当然今は治安が改善されている場所や内戦が終わって平和になった街もありますし、更に治安が悪化した街や内戦になった国もあります。

今回はあくまで私が訪問した時の治安の状態でたまたま私自身が経験したことからの独断と偏見での話しになりますんで、異議申し立てはご遠慮くださいね。

スポンサーリンク

ランキング外の紹介

ランキングに入る前にちょっとランク外の2都市も紹介してみたいと思います。それは当時は平和であったのに今は内戦となり世界でも最も危険な状態にある都市とある特殊事情により危険だった都市になります。

番外編① シリア ダマスカス・パルミラ遺跡

私が訪れた当時はイスラエルと小競り合いはあっても首都ダマスカスの街の中もパルミラ遺跡も至って平和でした。イスラム教の独特の排他的な雰囲気はあっても危険な空気は特になく夜も1人で歩けました。活気にある普通の中東の町でした。

それが今はイスラム国との激戦地になりジャーナリストも危険で入れない地域となりパルミラ遺跡も大部分は破壊されていると聞きます。

イスラム国の問題だけでなくアメリカとロシアの思惑も交差することで終焉の見えない内戦は、現代社会の悲しい現実です。ooooooo-640x476

番外編 クロアチア:ザグレブ

これはザグレブの都市の問題ではなくヨーロッパで悪名高いフーリガンに遭遇したことにより危険だった時の話です。

当時の私は東欧諸国を周っていてハンガリーのブタペストからクロアチアのザグレブにバスで向っていました。

その時に並走してサッカーのチームバスが2台同じザグレブに走っていました。休憩所も同じだったので向こうから珍しい東洋人に声を掛けてきて、私たちは彼らと一緒にご飯を食べて仲良く過ごしてていたんです。

彼らは”これからザグレブで試合があるんだ”と言っていましたが、プロリーグのメンバーなら凄いなぁなんて思いながら”頑張ってね”と挨拶して別れました。

で、私たちのバスがザグレブの街に着いてみたら唖然としました、、、、、、

なんだこの殺伐とした街の雰囲気はっ!

5・6人の若者のグループが街中をビール片手にぞろぞろ歩いているは、国旗を振っているやつはいるは、スキンヘッドはいるは、道端で酒飲んでいるやつはいるは、喧嘩しそうに揉めているヤツはいるは、仕舞いにはこっちにまで喧嘩売ってくるんですっ!無視ですよ、無視!

街中にこんなんばっかり居るんですから、喧嘩なんて出来ませんよ。刑務所のなかですか?ここはっ!

どんな街だよザグレブ!と思ってやっとたどり着いたホテルの人に聞いてみたら、今日はクロアチア代表のワールドカップの予備予選がありフーリガンが街に溢れていて危険だから出かけないようにして下さいって言われました。恐るべしフーリガン!街の機能を奪ってしまってました。

で、仕方ないので外に出かけることも出来ずにホテルに居て従業員と一緒にテレビでその試合を見たのですが、あれ?見た顔が並んでる、、、、、、、

そうなんですっ!昼間にご飯を一緒に食べたサッカーチームは、クロアチア代表でした!eeeeee

危険を感じた国・都市ランキングワースト12

ではここからは実際に私が危険を感じた都市のランキングになります。

12位 ボスニアヘリツェゴビナ:サラエボ

訪問した当時は内戦終了して直ぐでしたのでサラエボの街はボロボロでした。軍の残党が盗賊のようになっているということで気を付けていましたが街の雰囲気はそれ程ぴりぴりしていませんでしたね。

ただ虐殺などをした連中がその辺を普通に歩いていても当然という状況には複雑な気持ちでした。o-592x394

出典 http://tabisite.com/gallery_eu/bosnia/bosnia.htm

10位 レバノン:ベイルート

ここも長く続いた内戦が一応落ち着いた時に行きました。街中の雰囲気は悪くはなく危険を感じるようなことはなかったです。

ただ街中はまだまだボロボロでビルには戦車で砲撃を受けた穴が開いていました。

今はまたシリアと共に内戦に入ってしまい悲しいです。oo-627x427

出典 http://mphot.exblog.jp/4163862/

9位 イスラエル:テルアビブ

常に戦争をしているイメージのイスラエルですが思っていたよりも街は平和な雰囲気です。ただし若者達がマシンガンを持って街を歩いていたりする風景はこの国だけでした。デートでショッピングを楽しむカップルが軍服を着ていたりするんですよね。

1番驚いたのは私が映画館で映画を見ていたらマンシンガンを肩にかけた軍人が入ってきたので検閲か邪魔するなよと思ったら、そのまま映画を見ていきました、、、、、、、マシンガンを隣の席に立てかけて、、、、、

一般人と軍人の差を余り感じない不思議な雰囲気でしたが、実際にはテレビではイスラエルの国内で戦闘のニュースが流れて旅行者も”この場所は危ないから行かない方が良い”なんて話をしていましたから地域ごとの治安の差に違和感がありましたよね。

テルアビブからエジプトのカイロへ移動はバスを使ったのですが、隣を並走する形でイスラエル軍の兵士10名がトラックで護送して走ってくれました、、、、てっそんなに危ないんかいっ!eeeee

出典 http://www.lonelyplanet.com/israel-and-the-palestinian-territories/dead-sea/hotels/aloni-neve-zohar-dead-sea

8位   リトアニア:ヴィリニュス

バルト3国の1国で中世の街並みがそのまま残っているような美しい街です。街の雰囲気も活気があり明るく普段の生活では治安の問題は感じません。

ですが唯一の問題、それが”ネオナチ”でした。

そう!皆さんも耳にしたことがあると思うのですがスキンヘッドのあのネオナチです。ナショナリズムで外国人排他主義の若者が夜の街で白人以外の人種に天誅を下してまわっていたんです。

いやぁ、最初はたいしたことないでしょうと思っていたんですが、ホテルには何処にも注意書きや新聞の記事が貼られていて従業員からも夜は人気のないところに絶対行ってはいけないし若者が集まるバーなども避けるように言われました。

この点だけなんですけどね、後はいたって平和で美しい国でした。今はもうそんなことないかもしれないですね。いや寧ろ激化」してるのかな?ooo-640x438

7位 フィリピン:マニラ

戦争に関係なく銃がちらつくアジアで唯一の国ですね、とは言ってもフィリピンの中でもマニラだけですが。

銃社会という言葉を実感させてくれる国です。個人的にはマニラのあの雰囲気は余り好きではないですね。でもフィリピンの島は良いですね。

ホテルや銀行、レストランのガードマンは銃を携帯、、、、、っていうかショットガン持ってんですけど、、、、、ハンドガンじゃないの?だってショットガンて散弾銃でしょ?確実に相手を殺傷するための銃だよね?犯人の息の根を確実に仕留めたいって事ですか?eeee

6位 グルジア:トリビシ

アルメニア・アゼルバイジャンと並んでコーカサス3国のグルジア、最近はロシア読みのグルジアからジョージアと呼び方を改めていますね。このグルジアの首都トリビシの雰囲気はこの3国の中でも特殊でかなり殺伐とした雰囲気がありました。

当時はロシアとの緊張状態が影響していたのかもしれませんが、こんな空気は戦争中の国の街かアフリカぐらいでしか感じたことがなかったので驚きました。ビールが安いということもあり昼間から酒の飲んだおっさん達を良くみましたし、”なに眼たれとんじゃぁ、ボケ1なんか文句あんのかぁ、こらぁ!”なんて中学生のような喧嘩を50過ぎのおっさんから売られました。”はぁ?あそこの連れを見れるだけだけど”というと、やはり中学生のように睨みながら唾を道に吐いて去っていきました、、、、、、

あんまりないですよね、外国で強盗やナショナリズムからのトラブルはあっても、純粋に喧嘩を売られることって。ooooo-496x372

出典 http://4travel.jp/travelogue/10392619

5位 南アフリカ:ケープタウン

治安が良くない南アフリカの中でヨヘネスブルグに次いで治安が悪いケープタウンです。街は明るくオシャレなヨーロッパ調の街並みで中心地の昼間は雰囲気も問題ありません。ただし格差社会の表れが顕著で白人社会にいるときは良いのですが黒人の貧しい人に関わる時は相当注意が必要でした。

私は東アフリカから南アフリカへヒッチハイクも含めて移動してきた後でしたので感覚的にもこの手の黒人の扱いは慣れてきていたので良かったのですが、街自体は健全で安全な地域も多くあるので逆に足元をすくわれやすい街だと思いましたね。

舐めていると痛い目にあうという罠が仕掛けられているような街でした。oooooo-640x476

 

出典 http://woodeight.at.webry.info/200909/article_7.html

4位 アルバニア:ティラナ

旅のルート的にアルバニアに行かざるおえなかったのですが、内戦が始まってしまったのでどうするか悩みました。結局、前線が首都とルートからは離れているのと戦闘規模も大きくないようなので入国しました。

当たり前ですが、ティアラの街の雰囲気はかなり重い空気で軍人を街で良く見かけました。お店が閉まっていたり物不足だったりはしませんでしたが、宿の人から夜の外出は控えるように言われてましたね。

まぁ内戦下で特別な状況でしたからね、今は平和な街のようですね。oooo-633x472

出典 http://bul5654.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

3位 エジプト:カイロ

誰もが知っている世界の観光立国です。ピラミッドやスフィンクス、王家の谷など1度は見てみたい世界遺産の宝庫ですね。カイロの街も活気があり人々も親切で感じの良い雰囲気の街だと思います。

ただイスラム過激派による爆弾の無差別テロが頻繁に起きていました。これは外国人を狙って観光客を減らし観光国のエジプトの生活を追い込み政府への不満をつのらせるためのものでした。

街自体には問題は特にないので夜も普通に出歩けましたが、外国人が良く出入りするレストランやカフェには行かないようにしていました。

実際に私がエジプトにいる時にも爆弾テロが起こりました。私がホテルにいた時にドカンっ!と大きな音がして地響きが起こりました。それは500メートルほど離れたカフェで起きた爆弾テロでした。20数名が亡くなり半数は外国人だったという話です。。

旅行者で行った時にはこの手の無差別で行われるテロや暴動が1番怖いです。eee

2位 カンボジア:プノンペン・シェームリアプ

今は平和で目覚しい発展のカンボジアですが当時はクメールルージュが健在で国連はアンタックを派遣して戦闘を停止させる努力をしていました。クメールルージュは進撃を続けていてアンコールワットのあるシェムリアプの直ぐそこまで迫ってました。そんな時勢に私は悩んでいたんですよね。

もしクメールルージュがシェムリアプを占領してしまうと共産主義のクメールルージュはアンコールワットを破壊してしまうかもしれないと。

その為に最後のチャンスと思いアンコールワットを見に行きました。プノンペンは武装した盗賊(っていうか本当は軍人)が出るので夜は人気のない所は行けず、プノンペンからシェムリアプまでのバスはクメールルージュに襲われることがあり外国人は基本的に使えない状況でした。

シェムリアプでも夜になるとパンパン・パンパン毎晩音がするので地元に人に聞いてみると”クメールルージュが襲撃してきてる銃声ね、でも大丈夫だよ、本気じゃないから、カッコだけね”って説明、、、、、、、カッコだけで打ち合っているってなんですか?え?襲撃したって実績作り?ゲリラもそんなサラリーマンみたいなことが必要なんですか?

アンコールワットをまわる時には、外国人で6人組に別けられて遺跡を見てまわるのですが、そのグループ1組に銃を持った兵士が1人護衛で付きます。私達が回っているとその兵士が突然シリアスな雰囲気になり、”パンパンパン!”と銃を森に向けて発砲しだし皆を伏せさせて騒然となりました。少しして兵士が、”なんか怪しい人影が見えたんだけど気のせいかな、てへっ”って笑顔、、、、、、、

って、おい!そんな気軽に銃で撃っちゃうんですか!農民だったりしないんかいっ!

そんなこんなで無事アンコールワットは見れました。まぁ現在は非常に平和になりましたから苦労してアンコールワットを見に行った意味は無駄になりましたが、、、、ee

1位 ケニア:ナイロビ

ナイロビは特に内戦をしていたりもしませんし高層ビルの立ち並ぶ大都会なのですが、街の治安の悪さではアフリカでも最悪の都市の1つでした。

夜の街は怖くて誰も歩くことが出来なくて、大の男が数人いても歩いて5分のお店にタバコを買いに行くのも出来ませんでした。私が旅行した街で戦争でもないのにここまで治安が悪かったのはケニアが1番です。

アフリカ旅行者の常識ルールとして教わったことも驚きました。街を歩いていて路地に引き込まれて10数人に囲まれて強盗にあうことも珍しくないのですが、厄介なのは歩いていて棒で後頭部を殴って気絶させて財布を取る手口が流行っていたんです。

でその強盗にあった時に殴られて倒れたても気絶しなかった時には、どんなに痛くても動いてはいけないというルールでした。もし呻いたりすると強盗も反撃が怖いので更に気絶するまで殴ってくるというんです。1撃で終わらすためには強盗が財布を盗って去るまでどんなに痛くっても我慢しないといけない、、、、、、

って、そんなこと出来るかいっ!て突っ込んだら、横に座っている人が”意外と出来るよ、本当に怖いからね、俺でも出来たし”、、、、、、、ってあんた本当にあってるんかい!彼は南アフリカでこの強盗にあいパスポートが南アフリカ発行になってしまったので入国を拒否される国がないかを心配していました。

普段はその日のお金だけを財布に入れてパスポートやお金を部屋に隠して出かけていました。(安宿なんでセーフティーボックスはないので)当然ホテルの従業員が盗む可能性もかなりあるのですが、外で強盗に襲われるよりは確率的に低いと考えて皆そうしていました。

他の国を旅する時にはマネーベルトでお腹に隠し持っているのがバックパッカーの常識でしたから、ホテルに置いておくのはアフリカだけでしたね。

治安の悪さは旅行者に向けたものだけではなく地元の人も同様でした。喧嘩も頻繁に起きていて丁度ホテルに下で10対10の喧嘩がありました。最初は乱闘でしたが劣勢のグループが逃げたのですが、1人だけ逃げ遅れてリンチにあってしまいました。いやいや、あんたたちそれ以上やったら本当に死んじゃうってっという状況で、それからその彼に何か液体をかけたんです、、、、、、、ん?え?まさか、、、、、まさかねぇ、、、、、、、

えぇ、ライターで火を付けました、、、、、

ギャーと足の辺りから背中に火がついた被害者は大通りの方に走っていきました、、、、、、、

ね?行けないでしょ、歩いて5分でもタバコを買いには、、、、、、、タバコに火をつけたくて自分に火をつけられたらたまりません!e

60ヶ国以上旅したFPが実際に海外旅行に行って危険だった国・都市ランキングのまとめ

基本的に戦争によって危険を感じるケースと街の治安が悪くて危険を感じるケースは旅行者に取っては意味がまったく違います。

戦争や内戦で軍事的な行動の場合は統制が取れていますから旅行者に手を出したりは基本的にはしません、めんどくさいですからね。しかし治安が悪い場合はお金を持っている外国人は地元の人より危険です。

更に暴動などは最悪の状態で規模が小さくても外国人がターゲットになることも多く非常に危険な状態です。

皆さん、気をつけましょうね!、、、、ってないかな、普通は。

海外旅行保険が無料になるお得なクレジットカードを知っていますか?

海外で病院に行くと日本の健康保険が使えずに治療費が高額になることがあります。

(注:日本に戻ってから返金請求の制度はあります)

海外では盲腸の手術が200万円って話を聞いたことがありませんか?

実は海外の大きな病院で手術すれば日本の健康保険が使えませんから200万は普通の金額です。

私もタイで代々木公園で騒ぎになったデング熱で入院しましたが、2週間の入院で治療費は約133万円でした!

治療費が驚くほど高いので、皆さん海外旅行保険に加入してるんです。

でも海外旅行保険の保険料って意外と高いですよね?1週間程度でも3,000円とか5,000円とか、、、、、

これがもし無料に出来るとしたら嬉しくないですか?

その方法は、海外旅行保険の付いた年会費無料のクレジットカードを持てば良いだけです。

裏技でもなんでもないですね、しかも無料ですし。

ちょっと注意して欲しいのは、各クレジットカードの保険内容は違いがありますから内容や利用条件を調べないといけません。

そこで元保険会社社員でバックパッカーの私が1番おススメの無料クレジットカードをコッソリ?教えます。

そのクレジットカードとは、エポスカードです。

そうです、皆さんが普通に知っている丸井の赤いカードです。普通すぎて意外ですか?

エポスカードの海外旅行保険の内容を見てみましょう。

x充実の保険内容ですよね。

特に海外旅行保険で最も大切な治療費の保険金額が病気治療270万円・怪我治療200万円と無料のクレジットカードの中で最高額なのが特徴です。

その他の優れた特徴としては

  • 海外に出た日から自動的に90日間保険が使える自動付帯
  • 提携病院ではお金が必要ないキャッシュレス支払い
  • 学生さんなども加入可能

そして何よりも年会費は無料です。

いやぁ、この補償内容が無料なんて素晴らしすぎますよねぇ。

当然ですが、普通の丸井のカードですから買い物等の支払いに使えてポイントが貯まったりもします。

そんなおススメのクレジットカードはこちらから⇒エポスカード

クレジットカードの海外旅行保険をもっと詳しく知りたい方は更に詳しく説明した記事を読んで下さい。

”クレカの保険は使えない?海外旅行に持って行くクレジットカード最強のベスト3”

クレジットカードを複数持った時の注意点やおススメのクレジットカード等も説明していますので、興味のある人は是非!

スポンサーリンク

関連記事

飛行機は前方席と後方席のどちらが危険か?墜落事故の生存率は?

飛行機で墜落事故が起きた時には、どの席が1番安全なのか? 最近は飛行機事故が本当に多いですね。

記事を読む

海外で日本のテレビを見る方法:TVer(ティーバー)で簡単に実現!海外移住FPのブログ

海外で日本のテレビを見る方法:TVer(ティーバー)が素晴らしすぎる! 日本テレビ業界の民放は

記事を読む

タイのバイクと車の自賠責保険や税金・車検の説明と支払い方法:パタヤ編

タイでバイクと車の強制保険と税金の支払い方法と車検 タイでも車やバイクには1年ごとに税金と強制

記事を読む

タイ人はそのお土産は喜ばない!タイ女性から好かれるプレゼントとは?

タイ人の女の子に何のお土産を買ってあげると喜んでもらえるのか? たぶん誰もが悩むと思います。

記事を読む

武井壮の睡眠時間は1日45分!自分は何時間眠るのがベストか調べる方法。

人間が必要とする睡眠時間 武井壮の睡眠時間45分 テレビに良く出ているタレントの武井壮はエン

記事を読む

海外のスキミングは更に巧妙に!アジアに広がる手口と対策

スキミング犯罪は更に巧妙になりアジアのタイやバリなどで被害が増加 このブログでも何度か説明して

記事を読む

海外移住という人生の選択を考える=FPとしての考察

海外移住をするのか?しないのか? そもそも海外移住をするかしないかを日本や海外の移住先となる国

記事を読む

タイで人気のラブストーリー・クーカムの日本との多くの関係性とは?

色々な意味で日本と関わりの多いタイの伝説的物語クーカムとは? タイ人が日本人と分かると日本の名

記事を読む

タイのコンセントやプラグの形や電圧は?アイフォン等のスマホや日本の電化製品は使えるの?

タイのコンセントとプラグの形状や電圧は? タイに旅行に行く人もこれから住む人も日本で使っている

記事を読む

海外在住者が衆参議院の選挙に投票する方法=海外移住FPのブログ

海外に移住した人も在外選挙制度を利用して投票することが出来ます 2016年は参議院の選挙が7月

記事を読む

海外のアプリをアイフォン・アイパッドにダウンロードする方法:海外移住FP

  海外のアプリをアイフォン・アイパッドにダウンロ

白猫プロ以外でも無課金・無料で楽しめるオススメのスマホゲームベスト3+4

無課金・無料で楽しめるオススメのスマホゲームベスト7 実際にプレ

タイ・チェンマイのオススメなホテル!木の上の家に泊まれるツリーハウス:海外旅行FP

チェンマイのホテルにある木の上の家の宿泊レポート 皆さんは木の上

バンコク旅行でハングオーバーの撮影地シロッコ・スカイバーの絶景を見に行こう!

世界一高い場所にあるシロッコの屋外スカイバーに夜景を見に行こうっ!

タイのパタヤにもある静かな美しいパタヤヒルビーチの行き方:海外旅行FPのブログ

タイの歓楽街リゾートのパタヤにある穴場的な静かなビーチ パタヤは

→もっと見る

  • 管理人:我楽
    タイ在住:嫁1人(笑)・子1人
    学生時代は1年の半分は海外旅行に行き1年の長期旅行も2回経験した元バックパッカーです。訪問国は60ヶ国を超えマザーテレサの死を待つ人の家などでボランティアもしていました。
    社会人としては保険会社に勤務した後に独立をして保険を中心としたリスクマネージメントや資産運用の会社を経営。
    現在はタイ在住で店舗の経営とファイナンシャルプランナーとしてネットでの情報発信やライフプラン・資産運用のコンサルを請け負っています。

  • タイ・ブログランキング
PAGE TOP ↑