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フールーhuluとユーネクストU-NEXTを使っての比較!海外から見る方法とは

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フール―・huluとユーネクストUーNEXTの内容比較と海外から見る方法

ユーネクスト(U-NEXT)を海外から使ってみた

私は元々フールー(hulu)を使っていたのですが、ユーネクスト(U-NEXT)も使ってみました。同じようなサービスではあるのですが思っていたよりも違いがありましたね。

今は色々な有料動画配信サイトもありますが、やはりその代表的なサイトはフールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)だと思いますので、この2社の使ってみた感想を書き出したいと思います。

フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)の内容を各項目に分けての詳細を説明したいと思います。

以前はユーネクスト(U-NEXT)は海外からのアクセスは制限されていなかったのですが、今は他の動画サイトと同じようにVPNなりの対策をしないと見れなくなっていますので注意してください。

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フールー(hulu)とユーネクスト(UーNEXT)を比較

①フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)の対応デバイス

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どちらもPCと携帯は問題なく使えます。ただしゲーム機器に関してはフールー(hulu)のほうが対応機種が多いです。それとアップルTVもフールー(hulu)のみです。

フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)共にも使える端末 :パソコン・TV・光BOX・アイフォン・アイパッド・アンドロイド端末・プレイステイション Vita

フールー(hulu)のみ使える端末:プレーステイション3・ニンテンドー3DS・Wii・Wii U・Xbox360 そしてアップルTV

まぁ、普通の人はパソコンとタブレット・スマートフォンでの視聴でしょうから大差ないですね。

タブレットとスマートフォンは、フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)共にアプリをダウンロードして使うのですが、このアプリに関してはフールー(hulu)の方が使い勝手は良いですね。

端末対応デバイスに関しての総合的な評価は、フールー(hulu)の方が若干良いとは思います。

②フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)の月額利用料と仕組みの違い:見放題と有料視聴

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月額の利用料はフールー(hulu)933円ユーネクスト(U-NEXT)1990円となり単純に利用料金を考えるとユーネクスト(U-NEXT)はフールー(hulu)の倍になりますので、フールー(hulu)の圧勝と言えます。

ただしフールー(hulu)は全て見放題のサービスに関して、ユーネクスト(U-NEXT)は見放題のサービスと新作などの有料作品(PPV)とがあり、1990円の月額料金には毎月1000円分のポイントが付いているので実質的には990円とも考えられます。

それにユーネクスト(U-NEXT)にはアダルト作品や雑誌の見放題といった独自のサービスもありますから、料金の比較が難しいですよね。

この2つのサービスは他の有料動画サイトにはありませんので、この理由からユーネクスト(U-NEXT)を契約されている人も多くいると思います。

③フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)のソフトの数

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では、映画やドラマのソフトの数を比較して見ましょう。

フールー(hulu)は13000本以上、ユーネクスト(U-NEXT)11000本以上になっていて、フールー(hulu)の方が少し多いです。

ただしフールー(hulu)は見放題のサービスのみなので本数が純粋に見れるソフトの数ですが、ユーネクスト(U-NEXT)は有料の(PPV)も含まれていますしアダルトも含まれているので見放題の本数だけで考えるとフールー(hulu)が圧倒的に多いことになります。

しかしこの本数ってテレビドラマはシーズンごとに1本と数えているのか1話ごとで数えているのか、どうなんでしょうね?これが異なる数え方をしていたら数の比較は怪しくなってしまいますね。

それにどんなにソフトの数が多くてもB級作品ばかりで数合わせしてあったら意味がありません。

こればっかりは自分の興味ある作品がどれぐらいあるかでしか計れませんから、無料利用をしてみて自分で試してみて下さいね。

④フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)の家族で同時視聴に関する違い

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ユーネクスト(U-NEXT)は4台まで同時視聴が可能ですが、フールー(hulu)は1台のみとなり同時視聴は出来ません。

独身者は関係ないですが、家族がいる人は自分以外の人も同じ時間にサービスを利用したい事だって当然ありますよね。このサービスに関してはユーネクスト(U-NEXT)しか出来ませんから、ユーネクスト(U-NEXT)の大きなプラスポイントになりますね。

子供にはアニメを見せて静かにしておいて、その間に新作映画を夫婦でゆっくりくつろいで見るなんて事も出来ますからね。

しかも4台同時に見ることが出来ますので嬉しい限りです。ただし同時に同じ番組は選択できないようですのでその時は一緒に見ましょう。

⑤フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)で早く映画やドラマが見れる様になるのは?

これは良く比較になるのですが意外とユーネクスト(U-NEXT)のようです。

イメージだとフールー(hulu)はアメリカの会社でありそのサービスをそのまま日本に輸入している以上、少なくともアメリカのドラマやハリウッド映画の公開は日本の会社のユーネクスト(U-NEXT)より強い気がするんですが、基本的にユーネクスト(U-NEXT)の方が早いことが多いようです。

ただしユーネクスト(U-NEXT)で公開の早い新作は、有料の(PPV)作品になります。まぁだからなのでしょうね、有料の公開だからこそ早く出来るということなのでしょうね。

⑥フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)のアダルトの視聴

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ユーネクスト(U-NEXT)にしかないサービスにアダルトがあります。

これも見放題と有料作品(PPV)があり、本数はかなりありますが有料作品が多いのは仕方ないところでしょうか。

それとアダルト作品の扱いに関してはかなりの配慮がされています。

家族のアカウントごとに番組をロックして見れないようにすることも出来ますし、閲覧の履歴も見れなくしたり削除したりすることも出来るようになっています。上の画像の右下”その他”と書いてあるのがアダルトの入り口で、下のようにかなり細かくロックの設定をすることも出来ます。

これなら恋人や家族にも分からないように出来る仕組みになっていますから安心ですね。

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⑦フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)の本・雑誌の購読

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ユーネクスト(U-NEXT)には見放題の雑誌ががあります。

このデジタル書籍に関してが大きく異なる点の1つです。

しかも65種類の雑誌が見放題です。雑誌の趣味に関しては人それぞれですがもし読みたい雑誌や購読している雑誌があれば、ユーネクスト(U-NEXT)はかなりお得なサービスとなるでしょう。

雑誌のジャンルも多く、男性誌でいえば、東洋経済・サイゾー・ライトニング・週間プレイボーイ、女性誌はノンノ・リー・エスカワイイメンズ、スポーツ・趣味関連で言うと、アルバトロスビュー・サッカーダイジェスト・つり人・ルボラン・ライダーズクラブ・グッズプレス・デジモノステーション・ゲットナビ・日経PC21などです。

まぁまぁのラインナップではないでしょうか?どの雑誌の読み放題サービスでも良い雑誌が少なかったりしますからね。ユーネクスト(U-NEXT)に加入するまではビューンを購読していましたが、内容を全部読める雑誌は同じものが大分ありましたし1部しか見れないものも多くありました。

ユーネクスト(U-NEXT)の私の愛読は、東洋経済・日経ビジネスアソシエ・週プレ・グッズプレス・ゲットナビ・デジモノステーション・日経PC21ですね。全部読めるのは大変ありがたいです。

海外在住者は注意!フールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)は海外からは見れない!

インターネットの特徴の1つに距離に関する概念は関係ないということがありますよね。そのために海外からのアクセスも国内からのアクセスも技術的にはまったく差が無いために日本と同じようなサービスを利用出来るということがあります。

海外でもスカイプやラインも使えますし、写真や動画を送ったり共有したりすることも出来るのでインターネットは驚くほど便利です。

では、フールー(hulu)やユーネクスト(U-NEXT)等の有料動画も同じように使えるのかというと、これが”NO”なんです。

それはフールー(hulu)・ユーネクスト(U-NEXT)等の有料動画は国内限定のサービスであるために海外からのアクセスを拒否するように設定されているからです。

著作権の問題のために日本国内のみのサービス制限があるために外国人が自由に利用出来ない様にしているためです。

このために日本の有料動画サイトであるフールー(hulu)ユーネクスト(U-NEXT)の他、ネットフリックス(Netflix)・ギャオ(GYAO)等全て同じ理由で規制を掛けてあります。

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VPNで日本のIPアドレスを使いインターネットすることで問題解決!

海外からのアクセスを拒否するサイトがあるのは分りましたね。

ではなぜ海外からのアクセスかどうかが分るのでしょうか?

これは海外旅行者やロングステイヤーは海外のプロバイダーや通信会社を使いインターネットを利用します。その発信元のIPアドレスから海外からのアクセスであると分かってしまうからです。

そして解決策というのは、この仕組みを利用して組まれたものです。

これからその方法を見ていこうと思いますが、具体的には3つあります。それぞれの方法にもメリット・デメリットがありますので見比べてください。

この方法の簡単な仕組みを説明すると海外から直接アクセスせずに日本のIPアドレスを1度経由することで、国内からのアクセスということになるので規制に掛からない仕組みになっています。

これはLANとLANを結びつけるVPNという技術の応用から実現しているものです。

具体的な3つの方法を見ていきましょう。

1.VPN機能を持ったルーターを自分で日本に設置しておく

日本にVPN機能を持ったルーターを置き日本のプロパイダーの契約をしておけば問題なく使えます。1度設置してしまえばそれ程難しい知識も必要ありませんし安全性は完璧と言えます。

しかしこの方法の問題点は、その日本国内のルーターの設置場所とプロバイダー料と回線料でランニングコストが高い点にあります。それでもと言うのであれば、家族や友人に置かせて貰えるかお願いしてコストを抑えるのが良いと思います。

VPN接続業者の日本のIPアドレスの使用料金も安くなったので、この個人でルーターを設置する必要性があるのかなぁと個人的には思います。

もう1つの問題は日本で設置をしなければいけませんので、今海外にいる人は日本に行かなければ設置出来ない点もあります。

VPN機能を持ったルーターを参考までに書き出しておきます。ルーター自体は2万円前後でも買えますのでそれ程高額ではありません。問題はプロバイダー料と回線料ですね。


VR-S1000 [IPsec対応 VPNルーター]

2.無料VPNサービスを利用する

VPNを無料で利用可能なオープンサイトも海外でいくつかあります。無料であること、これがこのサービスの最大のメリットです。

ただしこの方法の問題点は安全性が極端に低いということです。

日本でも試験的にVPNを無料で提供している筑波大学の学術プロジェクトがあり、そのVPN-gateが無料でVPNを利用可能なサイトの中では1番安心なサイトだとは思います。

とは言っても、ある程度の専門知識は必要になりますしサーバーの不安定さはボランティアで運営されている以上仕方の無いことだと思います。

もしこのVPNを利用される時にはある程度の専門知識が必要だと思って下さい。利用料無料という最大のメリットがある分、専門知識を求められてしまうのは仕方が無いですよね。

詳しくはこちら⇒http://www.vpngate.net/ja/  筑波大学の学術プロジェクト

3.有料のVPNサービスを契約する

結局のところ上の2つの方法は価格の問題か安全性の問題があります。また専門知識も必要となってしまいます。

パソコン関係のことってマニュアル通りにいかなくって苦労することが本当に多いですからね。

そう考えていくと日本国内のIPアドレスを使わせてくれるVPNの有料の接続業社を利用するのが、私は経済的で安定的に使えるベストな方法なのではと思いました。

この接続業社のVPNサービスの仕組みは下の様な図になります。

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昔は利用料金も非常に高かったのですが、最近は料金自体が急激に安くなり月額1,000円前後まで下がりました。この程度なら誰でも気軽に利用出来るのではないでしょうか?

むしろ設定の苦労や安全性の問題を抱えるぐらいなら月々1,000円程度の利用料は安いと感じるのは私だけではないですよね。

接続会社に関しては色々と調べてみましたが、料金が安かったインターリンク社にしました。

ネット銀行のアクセスも特別な問題もなく快適に利用出来ています。

インターリンクのVPNサービスは、2コースあって月々の利用料はマイIPが1,000円・マイIPソフトイーサ版が1,200円です。

この2つのどちらの方が良いのかと言えば、普通に動画やSNS・ネットバンクで利用されるような人であれば、固定アドレスは1つで良いのでマイIPでOKです。

マイIPは、ウィンドウズ・マックやアイフォン・アイパッドのiOSやアンドロイド端末と全ての端末で使える上に料金も安い訳ですからオススメです。

ただし海外の環境からの接続はマイIPの方が難しい時があるようなので、マイIPがどうしても繋がりにくい地域の場合にはマイIPソフトイーサ版も試してみるのが良いと思います。

無料期間が最大2ヶ月ありますので、先ずはお試しで利用してみて気に入らなければ解約してしまえばお金は掛からないわけですから、ご自身で体感してみることをオススメします。

詳しくはこちらから⇒インターリンクのマイIP

海外から国内限定サイトを見る方法のまとめ

  • 国内限定動画配信サイトのユーネクスト(U-NEXT)やフールー(Hulu)ギャオ(GYAO)を視聴すること
  • ユーチューブなどの地域限定サイトの閲覧すること
  • 中国などでのラインやフェイスブックやインタグラムの利用すること
  • ネットバンキングやサーバーなど国内限定サービスを利用すること

VPNで日本のIPアドレスを使えば、上記のことは基本的にすべて利用可能になります。

まとめ

どちらが良いのかと言うと、、、、、、、、うーーーん、ごめんなさい断言するのは難しいですねぇ。

やはり個人的に何を求めるのかという事だと思います。

可能な限り安く楽しめるという意味ではフールー(hulu)だと思います。定額の料金以上の支出になることはありませんし、満足度も高いですからね。

無難なのは安いフールー(hulu)だとはと思います。

ユーネクスト(U-NEXT)に関しては、雑誌を読みたい人やアダルトが見たかったり最新の映画やドラマを有料で追加料金を払ってでも見たい人はユーネクスト(U-NEXT)を選択するのが良いと思います。

高額ですがより満足度はより高いと思います。

まぁ、高額とは言っても2,000円なんですけどねぇ。

もし迷われているのであれば、どちらも無料トライアルが出来ますから、取り合えずフールー(hulu)とユーネクスト(U-NEXT)両方とも申し込んで試してみるのが良いと思います。

そうして実際に使ってみて自分に合っているソフトがあるのがどちらなのか判断するのが良いと思いますよ。

洋服の様に試着してみないとどちらが自分に合っているかなんて分からないですからね。

しかし無料お試し期間とは言っても、フールー(hulu)は2週間・ユーネクスト(U-NEXT)1ヶ月も無料で見れるので、この期間だけでかなりのソフトが見れてしまうでしょうね。

普通に24やLOSTなどの長編海外ドラマだって全部見れてしまうと思います。

その期間を無料で楽しむだけでも良いのではないでしょうか?

2週間や1ヶ月も映画・ドラマが見放題なんて良い話だと思いませんか?

無料トライアルに関して詳しくは公式サイトで確認して下さい。

公式サイト:フールー(hulu)    ⇒フールー(hulu)

公式サイト:ユーネクスト(U-NEXT)⇒ユーネクスト(U-NEXT)

今の時代はトライアルの期間があり実際に無料で使ってみて、利用するか利用しないかの判断が出来るなんて良い時代になったものですね。

実際に海外から使う人はVPNを利用することになりますが、インターリンクのVPNサービスの組み合わせで利用するのが無難かとは思います。

フールー(hulu)なら月額933円ですから、インターリンクが月額約1,000円で合計で約2,000円

ユーネクスト(U-NEXT)は月額1,990円で、インターリンクが月額約1,000円で合計2,990円

確かに安い額ではないと思いますが、高くもないと思うのは私だけでしょうか?

月に約2,000円や3,000円で日本と変わらないように映画やテレビ番組が見れますし、ユーネクストは最新の映画もレンタル出来ますし雑誌も読み放題です。

インターリンクのVPNも最大2か月の無料利用期間があるので、フールー(hulu)は2週間・ユーネクスト(U-NEXT)は31日間も無料で見れちゃいます。

これって実質的にその期間はレンタルビデオの無料貸し出しキャンペーンってことですよね。

海外での日本のエンターテイメント生活!

仕事終わりには日本のドラマ見て映画見て、日本と変わらない寛げる快適な生活がおくれるなんて良い時代になったものです。

詳しくはこちらから⇒インターリンクのマイIP

海外旅行保険を無料にする方法とは?

海外で病院に行くと健康保険が使えずに治療費が高額になることがあります。(注:日本に戻ってから返金請求の制度はあります)

海外では盲腸の手術が200万円って話を聞いたことがありませんか?海外の大きな病院で手術すれば200万は普通の金額です。

私もタイで代々木公園で騒ぎになったデング熱で入院しましたが、2週間の入院で治療費は約133万円でした!

なので皆さん海外旅行保険に加入してるんです。

でも海外旅行保険の保険料って意外と高いですよね?1週間程度でも3,000円とか5,000円とか、、、、、

これがもし無料に出来るとしたら嬉しくないですか?

海外旅行保険の付いた年会費無料のクレジットカードを持てば実現します。

ちょっと注意して欲しいのは、各クレジットカードの保険内容は違いがありますから内容や利用条件を調べないといけません。

そこで元保険会社社員でバックパッカーの私が1番おススメの無料クレジットカードをコッソリ?教えます。

そのクレジットカードとは、エポスカードです。

そうです、皆さんが普通に知っている丸井の赤いカードです。普通すぎて意外ですか?

エポスカードの海外旅行保険の内容を見てみましょう。

x充実の保険内容ですよね。

特に海外旅行保険で最も大切な治療費の保険金額が病気治療270万円・怪我治療200万円と無料のクレジットカードの中で最高額なのが特徴です。

その他の優れた特徴としては

  • 海外に出た日から自動的に90日間保険が使える自動付帯
  • 提携病院ではお金が必要ないキャッシュレス支払い
  • 学生さんなども加入可能

そして何よりも年会費は無料です。いやぁ、この補償内容が無料なんて素晴らしすぎますよねぇ。

そんなおススメのクレジットカードはこちらから⇒エポスカード

私がクレジットカードの海外旅行保険の内容を充実させる方法を更に詳しく説明した記事もあります。

”クレカの保険は使えない?海外旅行に持って行くクレジットカード最強のベスト3”

クレジットカードを複数持った時の注意点やおススメのクレジットカード等も説明していますので、興味のある人は是非読んでみて下さい。

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  • 管理人:我楽
    タイ在住:嫁1人(笑)・子1人
    学生時代は1年の半分は海外旅行に行き1年の長期旅行も2回経験した元バックパッカーです。訪問国は60ヶ国を超えマザーテレサの死を待つ人の家などでボランティアもしていました。
    社会人としては保険会社に勤務した後に独立をして保険を中心としたリスクマネージメントや資産運用の会社を経営。
    現在はタイ在住で店舗の経営とファイナンシャルプランナーとしてネットでの情報発信やライフプラン・資産運用のコンサルを請け負っています。

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