*

パタヤ旅行でショピングならセントラル・マリーナがおススメな5つの理由とは?

公開日: : 最終更新日:2016/12/29 観光地・パタヤ・タイ

2016-12-26-17-50-30-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

タイのパタヤ旅行に来た時にセントラル・マリーナへ行くのが意外とおススメなその理由

パタヤに旅行にきた時にはマリンスポーツやナイトライフ・観光そしてタイ料理と色々と楽しみがあると思います。

常夏のタイにきたのですからドンドン出掛けてアクティブに楽しみたいですよね。

でも少し疲れた時やお土産をショッピングするのにショッピングモールやデパートに出かけるのは休憩をかねた観光となるので良い選択だったりもします。

ショッピングというと今までのパタヤだと”セントラルフェスティバル・パタヤビーチ”に行くのが定番でしたが、その同じセントラル・グループが北パタヤにリニューアルオープンさせたのが、セントラル・マリーナです。

ここが予想以上に良くなっています。

そこで今回はこのリニューアルオープンしたセントラル・マリーナの魅力を紹介してみたいと思います。

スポンサーリンク

今回紹介する観光&ショッピングスポット:セントラル・マリーナ・パタヤ

セントラル・マリーナ・パタヤとは?

タイのデパートグループ”セントラル”がリニューアルさせて開いたショッピングモールです。元々はセントラル・センターというショッピングモールだったのですが、最近は人気がなくこの中に入っているビッグCのイメージしかないのが現状でした。

そんな現状を打破すべくセントラルグループが大型投資をしてリニューアルをしてパタヤの主役になるべく開発した総合ショッピングセンターです。

大変オシャレな外観と内装になり、多くの種類のショップが入り、レストランもフードコートも充実しています。そして映画館にスーパーマーケットもあるわけですから一日ここで過ごすことも可能だと思います。

それこそ屋台やスーパーマーケットもありますから安いバラマキ系の小物のお土産から、タイブランドのショップで自分へのご褒美お土産を買うのも出来てしまいます。

そこで今回はタイのパタヤに旅行で来た際にこのセントラル・マリーナに来るのをオススメする理由を5つ点で説明してみました。

紹介する観光地:セントラル・マリーナ・パタヤ

住所:78 M.9, Pattaya 2nd Rd, Nong Prue, Bang Lamung, Chon Buri, 20260

住所:(タイ語表記)78 M.9, ถ.พัทยาสาย 2, หนองปรือ, อำเภอบางละมุง, ชลบุรี, 20260

電話番号:038-361-443

サイト(非公式):https://www.facebook.com/pages/CentralPlaza-Pattaya

営業時間:11:00-21:00

オススメな理由①セントラル・マリーナは、アクセスが簡単で行きやすい

セントラル・マリーナの場所は北パタヤのセカンドロード沿いにあります。

地図で見ると↓の場所になります。

セントラル・マリーナの行き方

行き方も簡単です。パタヤは海に面したビーチロードと1本陸側を走るセカンドロードが逆方向に一方通行になっています。この2本の道を周遊するようにしてソンテウが走っていてパタヤでも1番利用されるルートでもあるので、アクセスできます。

ビーチロードかセカンドロードに出ることさえ出来れば、ソンテウは24時間多く走ってますので簡単です。例え南パタヤのホテルに泊まっていてもこの2つのロードの側ならば問題ありません。

このルート内であれば、2週目に入らなければソンテウの料金は10バーツです。ddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddd-640x519ソンテウに乗っていると↓の写真のタワーが見えますので、ソンテウをこの前で停めて降りて下さい。2016-12-26-17-50-21-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc爽やかな高原のリゾート地の様なイメージの建物になります。2016-12-26-17-50-59-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc車やバイクに関しても両サイドに駐車場がありますので、これも問題なく行くことが出来ます。2016-12-26-17-36-11-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

オススメな理由②のんびりと買い物したり散歩したり出来る

セントラル・マリーナはマリーナというだけあってノンビリとしたリゾート地という雰囲気満点です。

建物の外観も淡いカラーで爽やかですね。

この建物は新しく出来たレストランの専用の建物です。
2016-12-26-17-50-30-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcショッピング用の中心的建物の中は天井が高く白を基調としたものでゴージャスで清潔感溢れるものです。 2016-12-26-17-40-47-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc多くのショップが入っていますが、全体が広いのでごちゃごちゃは全くしていません。
2016-12-26-17-40-52-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc
子供やデートで喜びそうな憩いの場所や記念撮影が出来るキャラクターなどが多くあります。2016-12-26-17-49-17-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

2016-12-26-18-00-39-640x4802016-12-26-17-38-37-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcちょっとしたアトラクションの様な雰囲気があり散歩しても飽きませんね。
2016-12-26-17-37-39-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcシートもこんなソファーベットでゆったりできたりもします。
2016-12-26-17-39-28-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcこのスペースにはデッキチェアーが置かれていて多くの人が寛いでいました。
2016-12-26-18-02-12-640x480

リゾートの様なオシャレな屋外

どこか高原のリゾート、軽井沢や那須にありそうなアウトレットのショッピングモールの様な雰囲気です。2016-12-26-17-49-57-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcオシャレな屋台も多く出ています。洋服や小物関係・食べ物が並んでいてショッピングが楽しめます。
2016-12-26-17-50-00-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc 2016-12-26-17-50-42-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc 2016-12-26-17-52-11-640x480  同じ屋台でも清潔感があって良いですね。これなら安心です。2016-12-26-17-52-42-640x480

建物内にもショップが多くある

建物内には専門店や個人でオープンしているショップやタイ全土で展開しているショップなど多くのお店があります。

2016-12-26-17-38-01-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc 2016-12-26-17-43-33-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc 2016-12-26-18-04-12-640x480タイの全国に出店しているドラッグストアです。
2016-12-26-18-05-52-640x48060BAHTショップです。販売している商品は日本で売っているものです、まぁ中国生産ですが。
2016-12-26-18-06-18-640x480 2016-12-26-18-05-47-640x480 2016-12-26-18-03-14-640x480 2016-12-26-18-03-17-640x480携帯ショップですね。
2016-12-26-17-43-01-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc日本からきた眼鏡屋さん? 2016-12-26-18-15-04-640x480

シネマコンプレックスで映画も見れる

シネマコンプレックス(映画館)もあります。2016-12-26-17-40-33-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc豪華さは無いのですが、シンプルで清潔感があります。
2016-12-26-17-41-07-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc 2016-12-26-17-41-14-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc家族で映画見て食事するなんてプランが出来ます。
2016-12-26-17-41-11-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

銀行・携帯電話・ネット会社も多く入っていて便利

これは観光客というよりも在タイの人向けの会社ですが、タイの銀行・インターネット会社・携帯電話会社も入っています。

在タイの人は振り込みや料金の支払いでどの会社が入っているか知りたいですからね。

残念ながらバンコクバンクは無いようです。

銀行であるのは、先ずはタイパニック銀行です。2016-12-26-17-40-11-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcカシコーン銀行。
2016-12-26-17-39-21-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcアユタヤ銀行です。
2016-12-26-17-38-12-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcクルングタイ銀行もこれから支店が来ます。2016-12-26-17-40-18-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcインターネットと携帯電話会社のトゥルーです。2016-12-26-17-42-26-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc携帯会社のDタックです。
2016-12-26-17-42-03-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc携帯会社最大手のAISです。2016-12-26-17-41-45-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcインターネット会社の3BBはカウンターのみですが、あります。

ただし現金での料金支払いは17時までとなります。2016-12-26-18-23-26-640x480

オススメな理由③パタヤのスーパーマーケットで1番簡単にアクセスできる

タイに観光で来た時にはスーパーマーケットの訪問は外せません。それはバラマキ系のお土産を買うのに最高だからです。

品揃えも意外といいですし、定価なのでぼられたりもしないですしね。

スーパーマーケットでお土産を買うことに関しては別に書いた記事があるので詳しくはそちらを読んで下さい。

”タイ旅行で日本へのお土産はスーパーマーケットで買うのがおすすめ”

パタヤにもビッグC・ロータス・TOPSなどがありますが、行きやすくて規模が大きなスーパーマーケットならここのセントラル・マリーナに入っているビッグCがおススメです。ビーチロードやセカンドロードのソンテウに乗るだけで着きますからね。

ここのビッグCも2階だての大型店舗です。その売り場を見てどんな品揃えなのかを見ていきましょう。

肉や魚の生成食料品が並びます。
2016-12-26-18-16-29-640x480 2016-12-26-18-16-37-640x480果物のコーナーがあります。
2016-12-26-18-16-53-640x480加工食品です。
2016-12-26-18-17-29-640x480生活日常品です。2016-12-26-18-18-03-640x480これがお土産ものコーナーです。

タイの刺繍をあしらった小物やオイル・アロマ・石鹸などが並んでいます。
2016-12-26-18-18-34-640x480ここもタイのお土産物コーナーになります。
2016-12-26-18-18-45-640x480洋服です。
2016-12-26-18-19-50-640x480家電もあります。
2016-12-26-18-20-05-640x480子供服です。
2016-12-26-18-20-44-640x480こ、これはっ!国王の御崩御をしのぶ黒い服の特別コーナーですね。
2016-12-26-18-21-08-640x480携帯電話も売ってますね。
2016-12-26-18-21-15-640x480

オススメな理由④充実したレストランとフードコートで大満足

セントラル・マリーナをオススメする4つ目の理由は食事処の充実ぶりです。

セントラル・センター時代にはフードコートはありませんでしたし、レストランの数も多くはありませんでした。

今回のリニューアルでのウリの1つが食事なのは明らかです。

しかしなくなったレストランもあり、8番らーめんとOISHIラーメンが無くなりました。

では、そのレストランを全て網羅したつもりですので、見ていきましょう。

新設されたフードコートがオシャレっ!

フードコートが新しく造られているのですが、これがまた本当にオシャレなフードコートなんです。2016-12-26-17-53-38-640x480 2016-12-26-17-54-01-640x480外のテラス席もありますね。
2016-12-26-17-54-55-640x480ここがクーポン(カード)の清算コーナーになります。
2016-12-26-17-57-52-640x480フードコートにある店舗は全て写真で撮ってきましたので、これで何があるかは確認できると思います。

しかしオシャレな分価格は高めですね、その分美味しいのでしょうか?
2016-12-26-17-55-41-640x480 2016-12-26-17-55-49-640x480 2016-12-26-17-56-03-640x480 2016-12-26-17-56-10-640x480 2016-12-26-17-56-17-640x480 2016-12-26-17-56-22-640x480 2016-12-26-17-56-35-640x480 2016-12-26-17-56-38-640x480 2016-12-26-17-56-47-640x480 2016-12-26-17-56-49-640x480 2016-12-26-17-56-54-640x480 2016-12-26-17-57-00-640x480 2016-12-26-17-57-05-640x480 2016-12-26-17-57-09-640x480 2016-12-26-17-57-18-640x480 2016-12-26-17-57-18-1-640x480 2016-12-26-17-57-26-640x480 2016-12-26-17-57-31-640x480ビッグC2階の横に普通の値段の小さいフードコートもありました。30バーツ40バーツの値段で普通にタイ料理を食べたい人はこちらに来ましょう。2016-12-26-18-21-43-640x480

 

2016-12-26-18-21-54-640x480

パタヤ初進出もある多彩なレストラン!

フードコート以外にもレストラン専門の建物内を中心に数多くのレストランが出店しています。パタヤ初進出というレストランもありますね。

2階は店舗方式のレストランですが、1階は共通のテーブルが中央にありカウンターで注文して料理を受け取る方式です。

しかしこのワイングラスのデコレイトっ!オシャレですね。2016-12-26-17-45-02-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcこちらは1階、共通のテーブルです。
2016-12-26-17-58-36-640x480 2016-12-26-17-58-38-640x480生演奏もある様です。
2016-12-26-17-58-44-640x480鮨雛さんです。バンコクで日本料理レルトランのお店ですね。2016-12-26-17-58-59-640x480韓国のインスタンドヌードルのお店?

プデチゲのお店かなぁ?
2016-12-26-17-59-14-640x480これはシラチャにあるハンバーガー屋さんですね。
2016-12-26-17-59-20-640x480インド料理屋ですね。
2016-12-26-17-59-30-640x480ステーキ専門店がこれからオープンの様です。
2016-12-26-17-59-43-640x480オシャレカフェです。
2016-12-26-18-00-05-640x480抹茶が看板の日本系シェイクのカフェです。
2016-12-26-18-00-13-640x480ここもオシャレカフェですね。
2016-12-26-18-00-50-640x480シェイク屋さんです。
2016-12-26-18-01-00-640x480タイ料理屋かな?2016-12-26-18-01-50-640x480タイで一番人気のあるレストランです。タイスキと鮨などの簡単な日本料理のビュッフェスタイルのお店です。

年々価格が上がっているのですが、気が付いたら高級店になっているかも。

シャブシの紹介記事もあります。

日本料理と呼びますか?シャブシ=タイ移住情報
2016-12-26-17-46-25-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcサンタフェは、日本のファミレスの様なレストランです。

低価格なのですが意外と味も悪くないですよ。

日本のファミレスを思い出すお店:サンタフェ2016-12-26-17-48-03-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcバンコクの高級すし屋さんのすしひろがパタヤ進出です。

美味しいとおもいますが、高いんですよねぇ、パタヤではどうでしょうねぇぇぇ。 2016-12-26-17-47-52-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc
2016-12-26-17-46-53-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcバンコクで人気の日本スタイルのカフェ:ひろケーキカフェがパタヤに来ました。

確かここはオーナーはタイ人だったと思います。
2016-12-26-17-45-09-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc飾ってあるケーキも美味しそうなんですが、高すぎるんですよね。

170・180バーツもするのってどうなんでしょうかね。

日本円に直すと600円ぐらいするんですけど、日本でも1個600円のケーキは多くは無いですよね。
2016-12-26-17-45-39-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc
2016-12-26-17-45-36-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcまぁ確かに美味しそうなんですけどね。 2016-12-26-17-45-16-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcパンも売ってますね。 2016-12-26-17-45-21-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bcでも、このパンケーキだけは食べてみたいですねぇ。

フワフワのプルプルしたパンケーキですよね。

近いうちに食べに来ますね。
2016-12-26-17-45-45-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc席もオシャレですね。
2016-12-26-17-46-03-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc 2016-12-26-17-45-53-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc定番のアイスクリーム屋さんスウェンデンスも勿論あります。

タイでアイスクリームならここ!バンコクでも1番人気のスウェンデンス(Swensen’s)2016-12-26-17-38-46-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc韓国のかき氷を扱うカフェです。
2016-12-26-17-52-35-640x480すき家がついにパタヤに出店ですね、うれしぃー!

でもまだオープンしていません、2017年1月の予定です。

バンコク・シラチャで美味しいうなぎを食べるならすき家へGO!牛丼も間違いない!
2016-12-26-17-53-29-640x480  2016-12-26-17-58-06-640x480安くて美味しいソフトクリーム屋さんです。

タイで人気なソフトクリームなアイスクリーム”デイリークイーン”
2016-12-26-18-03-58-640x480 2016-12-26-18-06-48-640x480韓国鍋のお店みたいですね。 2016-12-26-18-07-13-640x480 2016-12-26-18-07-06-640x480 2016-12-26-18-07-08-640x480鉄板焼きのMIYAZAKIもパタヤに2店目の出店です。

価格以上に美味しいレストランです。

タイのバンコク以外にも出店のリーズナブルな鉄板焼き”宮崎・MIYAZAKI”その全メニュー紹介
2016-12-26-18-07-24-640x480タイスキのMKも変わらず入ってます。

美味しいタイスキの人気店:MKレストラン(MKスキ
2016-12-26-18-07-36-640x480やよい軒はなんか偉くオシャレなんですけど?

もうバンコクでは普通にある日本食屋”やよい軒”
2016-12-26-18-07-41-640x480 2016-12-26-18-07-50-1-640x480スターバックスとマクドナルドが外の建物の左右の端に出店しています。

大手だけに良い場所を取りますね。
2016-12-26-17-51-29-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc  2016-12-26-17-52-57-640x4802016-12-26-17-52-38-640x480最近よく目にする韓国料理屋さんです。
2016-12-26-18-08-13-640x480ビアガーデンもあります。2016-12-26-17-51-38-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

オススメな理由⑤子供たちが遊べる遊具もいっぱいで楽しめる

そして最後のおススメ理由は、子供や家族連れで訪れる方には嬉しい子供が楽しめる遊具が色々とある点です。子供が遊んでくれていれば、大人はゆっくりと買い物が出来ますから嬉しいですね。2016-12-26-17-38-34-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc小さいお子さんが喜ぶものが一杯です。2016-12-26-17-42-57-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc建物内をこの動物乗り物が結構走っています。
2016-12-26-18-24-00-640x480日本の遊べるお菓子も売られています。この手のお菓子って大人が見ると不味そうとしか感じないのですが、子供たちは大好きですよね。
2016-12-26-17-43-40-640x480-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

パタヤ旅行ではセントラル・マリーナに行くべき理由とは?のまとめ

どうでしたか?パタヤの新名所セントラル・マリーナは。

旧セントラル・センターからリニューアルして本当にオシャレで多彩なレストランとショップがある大きくイメージチェンジに成功しています。

多分前のセントラル・センターを知っている人から見ると驚くと思いますよ。

実際にタイ旅行で来た人も在タイ者も、ショッピングから映画などの娯楽施設そして食事をするにも最適なレジャー施設ですから来てみる価値は十分あると思います。

スーパーマーケットで買い物したいときにも、セントラル・マリーナのビッグCが一番便利だと思いますしね。

セントラルマリーナから北パタヤ方面に5分ほど進んだ先には、現在ターミナル21を建設中です。ここがオープンするとパタヤの人の流れが変わって北パタヤの人気が高まる可能性が高そうです。

セントラル・マリーナも観光として本門してタイの地元の人たちがどの様な生活をしてるか垣間見えるので楽しいですよ。

海外旅行の時に加入する海外旅行保険を無料にする方法があります。

保険料って勿体無いですよね。その節約方法は海外旅行保険が付いている年会費無料のクレジットカードを持てば良いだけなのですが、どのクレジットカードに良い保険が付いているのかと本当に使えるのかが分りにくいんですよね。

元保険会社社員の私が詳しく説明していますので、”元保険会社社員が教える海外旅行保険がベストな無料クレジットカード”を見てください。

海外旅行保険料を無料にした分のお金で、買い物を楽しんだりや美味しいものを食べてくださいね。

関連記事

パタヤからバンコク:エカマイ・モーチットのバスは北バスターミナル=タイ移住情報

パタヤ・バンコク間のバスが出着する北バスターミナル エカマイ・モーチットからパタヤ行きのバスに

記事を読む

パタヤ旅行で絶対行くべきマッサージ店7選!タイ在住者がおすすめ

パタヤ在住者がおすすめするタイマッサージ店を7店舗紹介 タイ旅行に来ると楽しみが一杯あります。

記事を読む

タイのパタヤにもある静かな美しいパタヤヒルビーチの行き方:海外旅行FPのブログ

タイの歓楽街リゾートのパタヤにある穴場的な静かなビーチ パタヤは街全体がレジャー施設のようなリ

記事を読む

タイ人の大好きなパタヤパークの行き方とプールをレポート!海外旅行FPのブログ

パタヤパークにあるウォータープールに関するブログ パタヤからジョムテイエンへ向かっていくと海側

記事を読む

広大なノン・ヌッ・トロピカル・ガーデン・パタヤはタイ観光に悪くない?海外旅行FPのブログ

パタヤのレジャー施設の様な植物公園ノン・ヌッ・トロピカル・ガーデンを紹介 パタヤ郊外にある広大

記事を読む

バンコク・パタヤから行くシラチャ・カオキアオ動物園の訪問レポート!海外旅行FP

子供から大人まで楽しめるカオキアオ動物園 (Khao Khaew Open Zoo) バンコク

記事を読む

パタヤにもウィークエンドマーケットがある?     タイ移住生活情報

バンコクだけじゃない!?パタヤにもあるウィークエンドマーケット ウィークエンドマーケットと言え

記事を読む

パタヤのセンタラ・ビーチ・リゾートがまるでテーマパーク!遊園地よりホテルのプールが楽しい

センタラ・ビーチ・リゾートのプールがテーマパーク! タイでは最近はウォーター系のテーマパークが

記事を読む

パタヤの隣ナクルアの魚市場の活用法とは=タイ移住情報

パタヤ周辺ではナクルアが最大の魚市場(タラート) 今回はナクルアの魚市場の紹介です。 パ

記事を読む

パタヤの北:ナクルアにもあるウィークエンドマーケット=海外移住のブログ

パタヤの北にあるナクルアで期間限定のウィークエンドマーケット ナクルアの旧市街の通りを歩行者天

記事を読む

成田空港の前泊にはリッチモンドホテルがおススメな4つの理由とは?

成田空港で飛行機に乗る前に前泊にするおススメのホテルのご紹介 成

バンコクやパタヤで美味しいうなぎを食べるならすき家!他のメニューも紹介

バンコクやパタヤ・シラチャで美味しく安いうなぎを食べたいならすき家

シンガポールで水族館シー・アクアリウムに行くべき理由とは?割引チケット情報も

セントーサ島のの水族館シー・アクアリウム・S.E.A. Aquar

バンコク旅行のタイのお寺での禁止行為とは?礼儀やお参りの仕方を説明

タイのお寺の禁止行為に注意!礼儀やお参りの仕方を覚えましょう タ

テレビでも話題の誰もが絶対涙する”タイの感動CM”とは?

海外でも有名なタイの感動して泣けるCMを特集 日本のテレビ番組で

→もっと見る

  • 管理人:我楽
    タイ在住:嫁1人(笑)・子1人
    学生時代は1年の半分は海外旅行に行き1年の長期旅行も2回経験した元バックパッカーです。訪問国は60ヶ国を超えマザーテレサの死を待つ人の家などでボランティアもしていました。
    社会人としては保険会社に勤務した後に独立をして保険を中心としたリスクマネージメントや資産運用の会社を経営。
    現在はタイ在住で店舗の経営とファイナンシャルプランナーとしてネットでの情報発信やライフプラン・資産運用のコンサルを請け負っています。

  • タイ・ブログランキング
PAGE TOP ↑