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タイマッサージをタイバンコク観光旅行で受けよう!メニューとその方法を解説

公開日: : 最終更新日:2016/10/06 タイ旅行の基礎知識, タイでの海外移住生活

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タイ・バンコク旅行のお勧めはタイマッサージ!そのメニューと受け方を説明

タイ旅行では楽しいことがいっぱいです。タイの歴史的な王宮や寺院を観光したいし、美味しいタイ料理も食べに行きたいし、お土産の買い物はしないといけないし、忙しいスケジュールになってしまうのも仕方ないですよね。

でもタイは暑いですから頑張りすぎて疲れて体調を崩してもいけません。

そんな時にオススメなのはタイマッサージです。タイマッサージと聞くと芸人さんがプロレス技の様なものを受けて痛がっているそんな姿をテレビで見たことがあるかもしれませんが、これはタイマッサージの1部分の珍しい技の話です。

普通に受けるタイマッサージは気持ち良くて寝てしまう人も多くいるほどリラックスできるものです。

本場のタイマッサージを体験すればて観光となる上に休憩にもなり疲れた体もリフレッシュされて、まさに一石二鳥!

これでまた元気にタイの街に出掛けれますから、タイマッサージはぜひ受けてみて下さい!

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タイマッサージとどのようなものか?

タイマッサージはタイ古式マッサージとも呼ばれる2500年前からの歴史のある施術です。

仏教の開祖であるブッダの主治医として有名なシヴァカ・ゴーマラバットというインド人医師が考え出したものと言われていて、それが時を経て仏教と共にタイに伝来されたと考えられてます。

現代のタイにおいてはタイ古式マッサージは東洋医学の中での伝統的医療として認知されているものです。そのためストレッチとして行うだけでなくタイ人は医療行為としてタイ古式マッサージを受けている人も多くいます。

タイ古式マッサージは大きく分けると2つの流派に分かれています。

現代のタイマッサージは大きくは2つに分類されて、ワットポーを中心としたバンコクスタイルの流派とその他チェンマイを中心としたスタイルと言われています。

バンコク式(ワットポー式)タイ古式マッサージ

バンコクにある最古の寺院ワットポーを総本山とするスタイルです。

ワットポーで行われているマッサージスクールは大変人気があるため多くの門下生がこのスクールで習ったことによりタイで最も多くの人が身に付けているスタイルとなりました。外国人も受け入れているために世界各国から多くの人がここにタイマッサージを習いに来ています。

実はマッサージスクールとしては歴史はそれ程古くはないのですが、伝統医学学校としての歴史がワットポーにはあるためにタイ古式マッサージの総本山として自他共に認められる存在です。ワットポーにより医学的な面から複雑であったタイ古式マッサージを簡素化することで多くの人から支持を受けるようになりました。

チェンマイ式 タイ古式マッサージ

ベースはバンコク式とも言われるのですが、チェンマイに伝統的に伝わる技術を積極的に取り入れて独自のスタイルへと変化していったものです。

マッサージスクールのオールドメディシンで学んだマッサージ師達が多くの流派に別れていくことで色々な技術やスタイルが存在するようになりました。

王宮式 タイ古式マッサージ

その他にも多くの流派が存在するのですが、この王宮式は特殊なスタイルになります。

本来は王族に対して施術するためのタイ古式マッサージで、王族に対して失礼の無いような配慮がされています。背中に乗って足で踏む行為や足の裏で間接を押すのは勿論のこと足の間に座ったりもしません。

少し離れて痛みが無いように揉むのが特徴です。

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マッサージを受けてみよう

実はタイマッサージを受けてみるとマッサージ師によりかなりマッサージの内容は違います。これはお店ごとにスタイルが違うわけではなく、その人個人が身につけている流派の技術が違うためです。

その内容は、大技(吊り上げたり捻ったり)を多く用いる人、背中に乗ったり関節を押さえて引っ張ったりする人、セン(人体に走るエネルギーのラインのツボのようなもの)を指で揉み込む人、同じタイ古式マッサージとは思えないほどの多様性があるものです。

マッサージのお店ではマッサージ師の出入りも激しくスタイルも流派によりかなり異なるので統一することが難しいために、お店では大まかな部分だけしか統一させていないことが多いのです。

タイマッサージのスクール併設のお店でもない限りそのお店がどのスタイルのマッサージ屋であるようなことが書いてあることは無いのが普通です。

そのために受けたマッサージの当たり外れは、お店の推奨するスタイルやお店がどうというよりもマッサージ師個人の技量によるものが殆んどです。

使う技術の好みもそうですし力の強さや力の入れ方など個人で異なるものですから、もし気に入ったマッサージを受けた場合にはそのマッサージ師の名前を聞いておいて次からも指名することをオススメします。

マッサージを受ける実際の手順を説明します。

入店をしてマッサージの種類を決める

お店に入るとメニューを持ってきますので、その中から何のマッサージを受けるのかを決めてください。セットメニューがあるマッサージ店もあります。

もし指名のマッサージ師がいる場合は、その名前を伝えて下さい。

そのマッサージ師が施術中の時には、後どのぐらいで終わるのかを聞きそのま待つか、もしくは終わる時間にまた来ることにして予約して置いて貰うかを決めます。

マッサージを受ける時間を決めます

時間に関しては1時間か2時間で書いてあるところもあれば、2時間の場合は少し割引の値段のお店もあります。

メニューには書いていなくても、30分の延長で1時間半で受けることも可能です。

ただし30分だけ受けることは基本的に出来ないことが多いのですが、例えばタイマッサージを1時間フットマッサージを30分というような形であれば大丈夫なこともあります。

着替えをします

Tシャツに短パンで体を動かすのに問題のない服のときには、そのまま受けますが服装がマッサージの妨げになりそうな時には着替えます。

フットマッサージではズボンのみを履き替えます。タイマッサージの場合は上下着替えることになりますが、ズボンしか用意していないお店もあります。

白人などは余り気にしないので上半身裸でマッサージを受けている姿も良く目にしますね。

オイルマッサージは服を脱いでタオルのみを羽織って受けるケースと使い捨ての下着に着替えるケースとあります。

足を洗います。

お店にも寄るのですが足を洗うこともあります。

それも濡れタオルで拭くだけの場合やタライに水を入れて足を洗う場合、足洗い場がありそこで洗う場合と様々なケースがあります。

選んだマッサージの種類の場所に移動します

マッサージの種類で椅子やベッドの種類が異なります。もし友人同士で来店したとしても選ぶマッサージが異なる時には分かれて受けることになることもあります。

マッサージの種類は大別して3種類になります。

タイマッサージ

タイマッサージはスペースが広い場所が施術しやすいのでマットだけのであったりすることが多いです。それをカーテンで仕切ることで別けています。

ベットをの上でタイマッサージをするお店もありこのスペースで良く出来るものだとマッサージ師の技能に驚くこともあります。

基本的には下の様なイメージのところが多いスタイルですね。

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オイルマッサージ

オイルマッサージは関節を押したりはしませんので、足のあるベッドを使っているお店が多いです。

下の写真はオイルマッサージ用のベッドです。

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フットマッサージ

フットマッサージはフットマッサージ専用の椅子で行うことが多いですね。

たまにタイマッサージのベットですることもあります。特に田舎のタイ人しか来ないようなところではイスが無いためベッドでしていたりもします。

下の写真はフットマッサージの椅子です。

アイフォン5C 2014-07-06 1493 (640x478)これはまた別店舗のフットマッサージ用の椅子です。

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マッサージの後は

基本的にオイルマッサージの場合は施術後にはシャワーを浴びてオイルを流しますが、繁華街の中などのお店ではシャワーがない時もあります。

(そんな時はタオルで拭くだけなのでオイルでテカテカした体で街を歩くことになります、、、、、、)

ズボンなどを着替えた人も自分の服に着替えましょう。

それからフロントに移動します。

フロントでお会計を。そしてドリンクはサービス

多くのお店ではお茶がサービスで出てくることが多いです。

その時にはフロントのサイドにでも椅子が用意されているので、腰を掛けて飲んでくださいね。

そして飲み終わったらフロントに行ってお会計を済ませます。

マッサージ師にチップを渡しましょう

キャッシャーで料金を払ってお店を出るまでの間にマッサージ師にチップを手渡します。

基本的には施術をしたマッサージ師は靴を履くまでは横に付いていると思いますので、そっと直接手渡して下さい。

もしも側にいない時には、チップを渡したいと頼めば急いで呼んできてくれます。この場面で呼ぶのはなんのためなのかは彼らも分かっていますから急いでやって来ます。

チップの金額は基本は50Bぐらいです。まぁ、40BでもOKですね。20Bだとチップが少なかったとマッサージ師が裏でボヤイていたりします。

彼らの対応やマッサージが良かった時は100Bを渡してあげると良いでしょう。100Bだと本当に喜びますからね。

ただし普通は100B以上のチップは多すぎですので止めましょう。

たまにキャッシャーにチップも渡してしまう人を見ますが、基本的には止めた方が良いです。お店の人が必ずマッサージの人に渡すとは限りませんし、中には渡さないことがルール化されているお店もありますので。

もしチップ用の小銭がない時にはキャッシャーで細かいお金に両替してと言えば、向こうもなぜ替えたいのかは分かっていますので両替してくれます。

マッサージを受ける流れの説明はこれで終わりになります。

マッサージの代表的なメニューの紹介

ではマッサージのメニューを詳しく見ていきましょう。基本的には下の中から受けたいマッサージを決めることになります。

タイマッサージ系

タイマッサージ  1時間

タイの伝統的なボディーマッサージ、タイ古式マッサージになります。タイマッサージにも多くの種類がありますが、このマッサージを体感しなくては始まらないというものだと思います。

タイでのマッサージが初めてな人はこのタイマッサージ1時間を選んで体験してみてください。

タイマッサージ  2時間

実はタイマッサージの本来のメニューは2時間で行うものです。1時間はあくまで営業的に作られた縮小版で、体のために考えられた施術としての本来のメニューは2時間のものです。

その効果を考えるなら時間があれば本物の2時間で受けてみてください。

タイハーブマッサージ

タイマッサージをハーブボールを使って行っていきます。ハーブボールによるリラクゼーション効果もあります。

ハーブボールとは

ハーブボールとは、インドの伝承医学アーユルヴェーダと中国の漢方から知識を得てタイで考え出された伝統医療で、何種類もの天然ハーブをコットン布で包んで蒸したものです。タイマッサージやオイルマッサージをしながらスチームして暖かいハーブボールを肌や関節に当てて施術するものです。

効果としては、血行促進や発汗作用・老廃物の排泄促進などがありそれにより美肌効果やダイエット効果がありまた薬草成分による温熱効果により筋肉の凝りをとりリラックスを促進します。


タイ伝統療法ハーブボール/ハーバルボールマッサージ

ヘッドアンドショルダー

名前の通り頭と肩を中心としたタイマッサージとなります。希望によりどちらかだけにしたり背中も加えて貰ったりも出来ます。

スポーツマッサージ

腰や肩を痛めているときなどに施術として行うマッサージです。このマッサージは技術がいるために出来るマッサージ師が限られます。

上手なマッサージ師でないと悪化する可能性もありますので気をつけてください。

フットマッサージ系

フットマッサージ

イスに座って左右の足を中心にマッサージをしていきます。寝てしまう人が半分以上いるぐらいリラックス出来るものになります。観光旅行で外を歩き回る外国人にとっては最適ともいえるマッサージだと思います。

最後にストレッチを兼ねて背中と頭のマッサージをすることが多いです。

外国人には1番人気なのですが、タイ人で受ける人は少ないです。タイ人から見るとマッサージといえば、やはりタイ古式マッサージなんです。

オイルマッサージ系

オイルマッサージ

オイルを全身に塗って体を揉み解していきます。体をほぐしリラックスすることが出来ます。

痛みを伴なうような関節を絞める技はありません。

オイルハーブマッサージ

ハーブがブレンドされたオイルを使います。内容的にはオイルマッサージと同じです。

クリームマッサージ

オイルを好まない人はクリームを使ってマッサージをします。内容的にはオイルマッサージと同じです。

アロママッサージ

アロマがブレンドされたオイルを使います。内容的にはオイルマッサージと同じです。

アロベラマッサージ

アロエがブレンドされたオイルを使います。内容的にはオイルマッサージと同じです。

スクラブ系

ボディースクラブ

スクラブを使って全身をマッサージしながら古い角質を落とします。終わると肌はつるつるになります。ただし敏感肌の人は赤くなって痛くなるかもしれないので注意しましょう。

スクラッチヒール

かかとの古くて硬くなった角質を削り取ります。

フェイス系

フェイスマッサージ

顔をフェイス用のクリームを使ってマッサージします。

ハーブ フェイスマッサージ

顔をバーブをブレンドしたフェイス用のクリームを使ってマッサージします。

お手入れ系

マニュキュア

手の爪を切って整えてマニュキュアをしてくれます。

ペディキュア

足の爪を切って整えてペディキュアをしてくれます。

爪きり

爪を切ってくれます。これは価格がお店により様々です。200Bぐらいのところもあれば他のマッサージをしてくれれば無料のところもあり正式なメニューではなく裏メニューみたいなところもあります。

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基本的なマッサージの料金

タイマッサージの基本は下の3つのマッサージとなりそれぞれの料金は大体これぐらいが今の標準です。

タイマッサージ:200B~300B

フットマッサー:200B~300B

オイルマッサージ:300B~400B

外国人が普通に行ける店としてはこれぐらいの料金が基本になります。ただしスパを行うお店の場合は更に高いことが多いです。

場所も大きく関係していてバンコクの中心地は更に50B~100B程度高くなります。中には競争原理が過剰に働いている場所などもあり99Bの格安のお店があったりもします。

因みにタイ人の行くお店は100B~120Bぐらいです。とは言え、低価格なこともありタイ人はタイマッサージを2時間で受けるのが普通です。

ハーブボールやアロマをプラスして使うマッサージは上の基本料金に200B~300B程度高くなっていることが多いです。

上手なマッサージ師を見分ける法則

先に述べましたようにマッサージの上手い下手は基本的にお店ごとに異なるのではなくマッサージ師により異なります。

ではマッサージが上手い人を探す方法ですが、あくまで私の私見による確率論なのですが、30歳以上で少し太ったおばさんが上手なことが多いです。

指が太く力がありそうな人が狙い目です。

ただ実は本当に上手い人はセンと関節を的確に捉えて梃子の原理を使うので、細くて小さい体の人でも驚くほど力強いマッサージが出来ます。

驚くほど上手い人は逆に細い人が多かったりするんです。これはその人は力を使わずにマッサージをする技術を身に着けているからだと思います。

ただしそのような細くてずば抜けて上手い人は少ないので、少し太いおばさんの方が上手い人に当たる確率は高いと思います。

基本的には若くて可愛い子や呼び込みをしているような子は自然とお客さんが付くこともあり余り上手な子はいませんね。

それとマッサージをしながら他の人と喋っている人は集中もしていないので駄目ですし、そういう姿勢の人は上手くはならないですね。まぁ、おしゃべりを許しているお店の姿勢からして駄目ですが、、、、、

リピータとしてマッサージ屋に通う場合

好みのマッサージが受けれた時は担当したマッサージ師の名前を聞いて、次回も指名することをオススメします。

好みのマッサージのスタイルはお店のスタイルではなく、そのマッサージ師のスタイルが好みということです。そのためにもしそのマッサージ師がお店を移ってしまうとお客さんも付いて移ったりすることも普通にあります。

中にはマッサージ師の電話番号を聞いて、直接予約を入れたり自分のホテルに来てもらうことも出来たりすることもあります。ただしホテルに来てもらうときにはマッサージ代とは別にお店に出張料の様な代金を2・300バーツほど払わなければなりません。

それでも自分の部屋でゆっくりマッサージを受けたい人達がいたりもします。

まとめ

どうでしたか?これを読んだのなら、初めてでも気楽にタイマッサージを受けれるようになったのではないでしょうか?

簡単にポイントとなるところをもう1度まとめてみます。

1.マッサージのスタイルはお店ごとの特色ではなくマッサージ師個人の技量により異なる。
2.マッサージの内容が気に入った時には、個人の名前を聞いて次回からはその人を指名する。
3.タイマッサージは基本は2時間のものです。
4.チップを渡す時はレジではなく直接マッサージ師に渡し、金額は最低でも40Bか50Bぐらいは用意してください。

タイマッサージは価格も高くはないですしタイに来たときにはぜひ体験してもらいたいものです。

体の疲れも取れますしリラックスした時間を過ごせると思いますよ。ぜひタイの伝統をご自信で感じてみてください。

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    タイ在住:嫁1人(笑)・子1人
    学生時代は1年の半分は海外旅行に行き1年の長期旅行も2回経験した元バックパッカーです。訪問国は60ヶ国を超えマザーテレサの死を待つ人の家などでボランティアもしていました。
    社会人としては保険会社に勤務した後に独立をして保険を中心としたリスクマネージメントや資産運用の会社を経営。
    現在はタイ在住で店舗の経営とファイナンシャルプランナーとしてネットでの情報発信やライフプラン・資産運用のコンサルを請け負っています。

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